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村上 密 Blog

〇〇〇スクール 4

Q〇〇〇先生に誘導されたと思うようなことがありましたか。

A〇〇〇先生は以前、私にこのように話をしてこられました。「あなたはコミュニケーション能力を上げなさい。あなたは男性のことをよく理解していないからね。たとえば、ここに2人女性がいるとして、一人は男性と楽しんだり彼氏を捜したりそういう目的で夜のクラブに行っている子。その子は男性と一緒に居たくて一緒にお酒を飲んでホテルに行ってセックスしてくる。その時はあまり良い気分ではなくて多分汚れたような感覚があって、たぶん罪悪感を抱いている。もう一人の子はどんな男性を選んだら自分に得があるかわかっていて、そのうえで夜のクラブに行っている子。その女の子は一緒に男性とお酒を飲んで、お酒に酔ったふりをしてホテルに行く。どのホテルに行くかは彼女が決める。ホテルから出る時はその子は大金を手にしていて混乱も罪悪感もなく、自信を持って帰っていく。どっちの子が賢くて主導権を握っていると思う?」この質問を受けて、私は「多分二番目の子ですよね。一番目の子は男性と遊び遊ばれていると思うので可哀そうだなと思います。きっと後悔するかもしれません。二番目の女の子は自分の目標に向けてちゃんと計画を持って男性に会ってお金を稼ごうと夜のクラブに行っている感じがします。なので、一番目の子は騙されやすい子で二番目の子はお金の為にそういうところで働いている子だと思います。」そう私が答えた後、〇〇〇先生は「あなたはどっちの子を選ぶ?」と聞いて来られました。〇〇〇先生からプレッシャーを感じてとっさに「二番目の子です。」と答えました。そう言ったあと、〇〇〇先生は微笑で、「良い選択ね。」と言われたのでプレッシャーはなくなりました。その後、また〇〇〇先生が「会社員か二番目の子、どっちの女の子がお金沢山稼げると思う?」と聞いて来られたので、「わかりません。断定できませんが、多分二番目の子でしょうか?私はいつも会社で働いて月14万円ぐらいです。」と答えました。〇〇〇先生は笑いながら「二番目の子は一晩で14万円稼げるよ。」と言ってこられました。それを聞いて驚きました。私は〇〇〇先生が二番目を選ぶように期待しているように感じ、〇〇〇先生を怒らせたくなかったので二番目の子を選びました。〇〇〇先生は、「どうやって二番目の子みたいになれるか私は教えてあげられる。でもその前にあなたのコミュニケーション能力はまだあんまりよくないからコミュニケーション能力を上げるトレーニングが必要だね。そのやり方を教えるからね。誰かを紹介するね。」それを聞いて私は緊張してしまいました。続けて〇〇〇先生は「コンパニオン会社とホステスクラブにいるクライアントさんの一人をあなたに紹介するね。でもまずトレーニングしないとね。その人たちに会うにはまだあなたの準備が出来てないから。あなたにはトレーニングが必要よ。」私はこれが〇〇〇先生の誘導だと思います。


by maranatha | 2018-03-27 11:43 | カルト
宗教問題

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