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村上 密 Blog

唐沢治氏の陳述書 1

平成30年(ヨ)第223号事件の「訴え取り下げ書」(平成30年9月11日付け)を入手した。債権者(ヴィオロン)債務者A杉本徳久、債務者B村上密、債務者C唐沢治である。 「訴え取り下げ書」には、「現在、債務者Cに対する訴訟を準備中である。」と書かれてある。債務者C唐沢治氏の陳述書(平成30年7月26日付け)とT1~6号証も合わせて入手した。

陳述書には、債権者と債務者Cのやり取りの始まりが「平成21年春頃『ヴィオロン』のブログにコメントし、ブログ上での意見交換を始めました。」とある。「債権者は数回私どものセレブレーション(いわゆる日曜礼拝集会)に参加するために横浜を訪ねてきました。平成21年夏頃、債権者は『神の啓示を受けたから』として、実家の〇〇より単身横浜に転居してきました。私としては仕事や生活を心配しました。その際、横浜を案内してほしいとか、話を聞いてほしいと求められ、応じたことが二回ほどありました。」と書かれ、横浜への転居の動機が「神の啓示」とある。

by maranatha | 2019-05-06 19:54 | 裁判
宗教問題