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村上 密 Blog

唐沢治氏の陳述書 2

債務者Cは「私は『炎上』事件に関し、債権者と坂井(元救世軍牧師)氏と『対杉本対策』をする同志としての認識でした。」なぜ債権者が根拠もなく債務者Aと債務者Bの私と結びつけるのか、それはヴィオロンたちが組んだ「協力体勢(ママ)」の投影だったと思われる。「『炎上』事件に関して、私の主催する教会(KFC)や私に対する誹謗中傷の嵐が吹いたことにつき、自分に責任があるからだと反省し私に謝罪してきた時期もあり(T4)、私はこのことばを信じていました。」T4号証から一部抜粋すると「今回分かったことは、KFCに対して彼らが危害を加える口実をつくり、霊的な侵入口を作っていたのがこの私だったということです。(本当に申し訳ないことです...。)」このヴィオロンの謝罪を信じていた唐沢氏はやがて攻撃を向ける立場になった。


by maranatha | 2019-05-06 19:59 | 裁判
宗教問題