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村上 密 Blog

唐沢治氏の陳述書 4

陳述書では、債務者C唐沢氏は、債権者は、「本件申立ての中で、U夫妻によるKFCの乗っ取り破壊工作であると主張していますが、事実は私が禅譲したものです。」と言っている。これが事実であると思われる。 しかし、債権者はそうは取っていない。債務者Cは債権者より「平成27年夏・・・きわめて長文の、主張はよく理解できないが私を非難する旨のメールを受け取りました。」 「平成27年中旬以降、債権者が私の実名とKFCに関する非難記事を公表するようになり、徐々に過激になってきました」と記述している。今は私が過激な非難を受けている。

陳述書で、債務者Cは「債権者が横浜に移住した際、深い孤独感に苛まれていることを自らもブログ上でも対面でも訴え、私たちも感じ、親身な対応をしていたのです。私は、債権者の名誉などを侵害することはしていません。」と弁明している。しかし、債権者は第223号事件は取り下げたが、訴訟を準備している。債務者Aと債務者B、債務者C、かつては裁判を否定していたヴィオロンはこここそ自分の戦いの場であるかのごとく、準備書面の準備に多くの時間をかけている。債権者はいつ休息しているのだろうか。

by maranatha | 2019-05-06 20:06 | 裁判
宗教問題