人気ブログランキング |
ブログトップ

村上 密 Blog

訴訟前 一審 二審 4

「二審で不利な立場に立たされることになり、唐沢にも同じ追及の手が及ぼうとしている。」(5.20)唐沢氏が村上の被害者であるなら、どうして唐沢にも同じ追及の手が及ぶのか。裁判にするものがないだけである。「京都教会の信者は、長澤牧師を失った痛手に加え、村上が唐沢と手を結んだことが分かれば、この教会から大慌てで逃げ出すに違いない。」(5.16)5月16日以降、大慌てで逃げ出した人などいない。教会と私の分断を煽り立てているわけである。「一つ前の記事で、筆者は最後の機会として、村上密に向かって唐沢治と手を切り、悔い改めるよう呼びかけた。」 (5.15)関係がないのに関係があると思い込んでいる。「村上は、聖書66巻が神の霊感を受けて書かれた書物であることを否定した杉本徳久と同様に、偽牧師であり、偽教師であり、偽クリスチャンであり、要するに、反キリストの精神に導かれる人間だということが分かるのである。」(5・15)裁判で取り上げられないために、このようなののしりをブログで書く記事を誰がまともに受け止めるだろうか。
by maranatha | 2019-11-20 23:26 | 裁判
宗教問題