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村上 密 Blog

訴訟前 一審 二審 2

控訴審が10月16日に開かれ、15分程で結審となった。「 二審では、村上自身に裁きが下されることになる。」(5.17)と書いていたが、 思うように控訴審が運ばなかったっために「後、筆者の気が変わらないとの保証はないが、唐沢も村上の被害者であることを考慮し、唐沢への訴訟は見合わせることとし、村上には勝訴を確定判決として贈っておき、杉本には個人情報を書かないという約束を抜きに、筆者を提訴・告訴する可能性をあえて残したまま、示談するという選択肢も悪くない。」(11.16) と書いている。「村上には勝訴を確定判決として贈っておき」とまだ判決が出ていないのに、敗北宣言をしている。「村上には二審で不利な証拠が積み上がっている。一審の時と同じようにはならない。」(5.20)と言っておきながら、敗訴すると思うと、「勝訴確定を贈っておき」と主張を変えている。一体、彼女の訴訟は何だったのか。村上に勝訴をくれるために始めたのか。彼女が証拠と言って提出した資料と大変な量の準備書面は一審、二審で私に勝訴をくれるために書き上げたものだったのか。そんなことのために訴訟を起こしたわけではないはずである。おそらく、今後もブログを書き続け、訴訟を起こすだろう。なぜなら、それを神からの使命と思い込んでいるからである。
by maranatha | 2019-11-20 23:29 | 裁判
宗教問題