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村上 密 Blog

カテゴリ:山田博&晃美( 12 )

記録

3月3日、鳴尾キリスト福音教会の牧師である山田晃美氏から京都教会へ、昨日のブログの「遍歴」の記事を削除してほしいとの申し入れがあった。私が記憶している限り、電話があったのははじめてである。この電話を私は直接に受け取ったわけではない。誹謗中傷とのことであるが、事実無根とは言っていない。削除依頼には応じられないと電話担当者に伝えた。

私は、山田氏に関する記事をずいぶん書いてきた。彼女はどの記事に対しても直接私に電話で抗議してくることはなかった。今回の記事が相当嫌なようだ。記事の文字数からするならば、小島武師の方が多いのである。何が誹謗中傷だろうか。統一教会に入信していたことは、私も同じで、プロフィールに書いているぐらいである。イエス・キリストを信じてアッセンブリーの教会に通うようになったことも同じである。そして、同じようにアッセンブリー教団の牧師になった。違っているのは、彼女はアッセンブリーから処分された。私はアッセンブリーにまだ所属している。
遍歴を書かれることがなぜ気になるのか。自分で書く遍歴は問題がなくて、他人から書かれる遍歴は問題なのか。嘘を書いているわけではない。私は彼女の経歴を書いているわけではない。遍歴を書いているのである。書かれたくない遍歴であれば、どのように思想的に克服したかを公にすれば、汚名にはならない。攻撃的であることは、誹謗中傷には当たらない。むしろ、攻撃された側の方が精神的ダメージを受けて長年苦しまれた。この方への心からの謝罪があれば、この方に関する文は削除に応じてよいと思っている。特定の人物に傾倒していたことを書かれたことが嫌なのか。傾倒された側こそ迷惑である。傾倒した人がまったく違う思想の人に傾倒することの方が迷惑である。なぜなら、自分の思想が否定されたからである。現在、傾倒している人物がいると書いたが、団体と名前は書かなかった。現在はよい気持ちであろうから、あえて良い気分を壊すことは控えた。晃美氏がどんな人物かをその人は見通していると私は思う。このような記事も彼女からは誹謗中傷と言うのだろうか。私に関するこのような記事は、山田氏の記事の中にもその他多くの記事の中にもある。そうしたら、山田晃美氏は私に対して誹謗中傷をしていることになるのだろうか。もしも、名誉棄損であると訴えてきたら、何が名誉を棄損しているのかを私は知ることができる。さんざん、人を傷つけてきていながら、自分が「傷つけられている」と思うのは自分勝手である。私には裁判の勝ち負けはなんでもない。私は事実を書きたいだけである。事実を知った人が関係をどうするかを判断してほしいからである。時に、人は自らが作った虚像と付き合うことがある。

by maranatha | 2017-03-03 21:25 | 山田博&晃美

遍歴

鳴尾キリスト福音教会の牧師である山田晃美氏は、かつて小島武師に傾倒していた時期がある。小島師のプロフィールを下記に紹介する。彼女の過去の信仰の遍歴を調べてみると、異端の統一教会からペンテコステのアッセンブリーへ、民族主義的な小島武師に傾倒した時期もあれば、やがてアッセンブリーから処分されてリベラルな日本基督教団に加盟を希望するという変わりぶりである。信仰が定まらず極端であることがわかる。また、特定の人物に傾倒する傾向は現在もある。性格が攻撃的であることも書き足しておく。私は、山田夫婦から出口を挟まれて、彼女から激しく攻撃されてこころを病んだ人の体験談を直接聞いたことがある。

引用:http://yorii-chapel.com/pastor.html#samejima
小島武
1943年、広島県出身。1976年10月、広島サンビ教団広島キリスト教会、頼公三牧師より受洗。1987年、按手預言聖会において預言者としての召命を受ける。1992年5月、アジア成長神学院卒業(学長:チョー・ヨンギ主任教授)。埼玉県熊谷市で開拓伝道を開始する(後のJoyfulグレースチャーチ設立)。1995年、諸教会において個人預言のミニストリーに導かれる。1997年、日本リバイバル連盟において吟味の上、5名の長老より按手を受け、主の預言者としての任命を受ける。2002年、Joyfulグレースチャーチは3000坪の土地つきの新会堂を取得する。2003年、日本リバイバル連盟所属の宗教法人野上キリスト福音教会の傘下に入る。2007年6月、米国シェパード神学大学院にて牧会学修士号を取得。2010年6月、同神学大学院にて教会成長学博士号を取得。

日本リバイバル連盟所属
日本民族総福音化運動協議会/執行部理事・会計監査役
Joyfulグレースチャーチ主任牧師
宗教法人野上キリスト福音教会、寄居チャペル協力牧師

関連記事:使徒・預言者運動
http://maranatha.exblog.jp/20820124/


by maranatha | 2017-03-03 00:38 | 山田博&晃美

鳴尾キリスト福音教会 NOW

鳴尾キリスト福音教会(以下、鳴尾)の週報「2016年4月3日(日)2755号」を入手した。その中に、「先週の礼拝出席数 大人19名・子ども11名 合計30名」とあった。先週とはイースターである。イースターに大人が19名とは、随分な礼拝出席者の減少である。

以前、信徒数の急激な減少をブログで指摘したとき、赴任以前を不正確と言い逃れている。減少数を不正確と否定しているが、減少そのものを否定しているわけではない。現在の信徒数を知ることはできないが、山田氏赴任は2002年11月である。2016年の信徒数は、指摘したときよりも激減していることは明白である。2003年は94名、2004年89名、2005年69名、2007年63名である。今やイースターで大人の礼拝数が19名である。

山田氏は、2009年3月31日付で、アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団(以下、AG教団)に辞職願を提出したが、受理されず、2012年10月29日付をもって、AG教団から「除名に相当する解任」の重い処分を受けている。処分の理由は3つで、抜書きすると「教会規則を教団理事会の承認なく改竄した」、「教団離脱を秘策した状態で鳴尾教会の教会規則変更を敢行した」「一連の紛糾問題の発端となった他教会への牧会介入は、明らかな牧会倫理違反」である。鳴尾は、2009年4月5日の臨時総会でにAG教団を離脱することを決議した。昨年(2015年)、教団離脱決議から6年、鳴尾に日本基督教団に加入手続きの動きがあったが、実現していない。この動きを、以前ブログで書いたが否定はしなかった。鳴尾のホームページを見ても、単立のままである。一体、何のための離脱だったのか。日本基督教団の加入を希望する発言は離脱以前からあった。その希望は実現していない。

by maranatha | 2016-06-27 21:42 | 山田博&晃美

「除名に相当する解任」を受けた山田博・晃美夫妻のその後

 山田博・晃美夫妻は、かつて、日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団の教職であった。しかし、晃美氏は元の教会へのはなはだしい迷惑行為を謝罪することを拒否して、夫と共に計画的な教団離脱を実行した。夫妻は、自分たちが法的に勝訴したことを公にすることによって、自分たちの正当性をホームページで宣伝している。そして、教団の理事会と私に対して、中傷を繰り返している。自分を白くするためには、理事会と私を黒くする必要があるからだ。知ってか知らないでか、ジョージ・オーウェルの「ブラック・ホワイト法」を使っている。教団離脱が合法的であることは司法の判断である。しかし、本人の所属していた教団の判断はどうであろうか。山田夫妻が所属していた教団は、夫妻の言動を精査して「除名に相当する解任」を下した。これは牧師に対する最も重い処分である。重い処分を受けた牧師が、他の教団の教職になる場合、本人の言い分だけで採用されることは普通はない。相手先に事実確認をした上で判断する。解任された者が採用される道は普通は険しいものである。私はこの文書で「牧師」とは書かない。単なる夫妻である。履歴に元アッセンブリー教団の教職と書くならば、それは事実の一部を書いているだけで、所属した教団から「除名に相当する解任」をされた事実を書かなければ、希望している「就職先」には失礼であろう。この夫妻は、「除名に相当する解任」に値することに対して、心からの謝罪をしないで、教団を離脱することを選んだ夫妻である。もし、受け入れる教団があれば、「大変なご迷惑をおかけします。」とのしがみを張って進上したい。単立のままでは、正当性を証明できない。大きな団体に加入することによって、アッセンブリー教団からの「除名に相当する解任」を受けるに値しなかったと主張したいのであろう。人の性格は、救われても治らないとの迷言をある牧師が語った。立場ある人間にこびを売り、自分の立場をよくして行こうとする生き方をどこへ行ってもやって行くのだろう。眼力のある人物がいたら、性格を見抜くはずだ。行動パターンは変わっていない。

以下のサイトには、日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団の山田夫妻への処分が詳しく掲載されてある。
http://d.hatena.ne.jp/religious/20121029/p1

by maranatha | 2016-01-12 22:37 | 山田博&晃美

「鳴尾キリスト福音教会から皆様へ」

 「鳴尾キリスト福音教会から皆様へ」を開いて見た。鳴尾キリスト福音教会のホームページの案内がある。また「久しぶりの投稿になります」と書いてある。「鳴尾キリスト福音教会の近況ですが、礼拝は20名~25名で以前と変わりなく行われています。」とあるが、以前とは、何時ごろであろうか。山田氏の赴任前の5年間(1998年~2002年)の信徒数は平均130名程、赴任後は、2003年は94名、2004年は89名、2005年は69名、2006年は69名、2007年は63名である。どのような牧会をするとこのような急激な信徒数の減少が起きるのだろうか。会社であるなら不利益をもたらしたとして解任である。総会無効訴訟を起こされてから、訴えた人26名を含めて27名を除名にした。その時に教会に残った信徒数は20数名であった。礼拝参加数も同数位であった。「以前と変わりなく」とは27名を自分たちに逆らう信徒として2007年12月13日に切り捨ててから2015年6月までの7年半の教会の礼拝数に変化がないということを表している。「以前と変わりなく」は、鳴尾キリスト福音教会は7年半成長していないと言い換えることができる。その間、教会のホームページを開設しないで、外から、教会活動を知られることを避けてきた。この間、「鳴尾キリスト福音教会から皆様へ」でいくつかの弁解がましい記事を掲載しただけである。村上密が関西教区倫理規定に反していると言っているが、私は関西教区からそのような指摘を受けたことはない。むしろ、山田夫婦が教団から教師倫理規程で処分される直前に、謝罪するポーズを取りながら時間を稼ぎ、教団を離脱した。その後教団は離脱した山田夫婦に対して厳しい処分を下した。自分が受けた処分を棚上げにして、私に倫理規定違反をなすりつけている。山田夫妻が7年半一生懸命に汚名を挽回をしようとしたが、成功しなかったようだ。インターネット社会では、教会を訪れる人は事前に教会を調べてから訪れる。「鳴尾キリスト福音教会」を検索して出てくる記事は、山田夫婦を問題視する記事で溢れている。ホームページも開設しないで、弁解がましい記事だけをブログに掲載しても、賢明な人びとは教会訪問を避けたということである。26名の信徒が牧師を訴える前代未聞の訴訟は敗訴したが、牧師の問題を明らかにして、惑わされないようにすることには成功したことになる。山田夫婦の記事はシュタイナーに関することを意図的に避けている。シュタイナーを信奉する友人の園長夫婦を応援していたのであるから、悪く言えるわけがない。シュタイナーはキリスト教の異端に属する。
by maranatha | 2015-08-24 22:23 | 山田博&晃美

「鳴尾キリスト福音教会から皆様へ」に対する反論

 山田博氏は、村上密が、関西教区の「牧会倫理規定違反を犯した」と主張している。

私は、牧会倫理規定違反をしていない。鳴尾キリスト福音教会からは、関西教区に、牧会倫理規定違反犯したと申し立てはない。山田氏が個人的に主張しているに過ぎない。私は、山田晃美氏が牧会倫理規定違反をしたので、教団に問題提起した。その後、山田夫妻は教団離脱をした。そのことで、最終的に、山田夫妻は、教団から「除名に相当する解任」を受けた。近年稀に見る処分である。

 最近、関西教区のある教会から、村上密は関西教区牧会倫理規定に抵触している、との申し立てがあった。このような申し立てを、私は初めて受けた。確かに、私はその教会の信徒から相談を受けた。しかし、直ちに動いたわけではない。まず、理事会へ相談するように勧め、理事会が対応しない場合は、宗教トラブル相談センターとして、私が引き受けることを伝えた。理事会は対応しなかった。それで私は6名から委任状を受け取り、直ちに、その教会の責任役員宛てに正式な文書を送った。このことがどうして牧会倫理規定に抵触するのか。教区会で牧師がこの件を話し始めたので、私は経緯を知らない牧師たちの中でこの問題のやり取りをすることは賢明でないと提案し、教区委員会は別に話し合いの時を持つことにした。その会合には、教区長、総務、有識者、申し立てた牧師、村上5名が集まった。結論は、代理人として行動している村上は牧会倫理規定を犯してはいない、と言うことである。

 山田夫妻からの主張とある牧師からの主張は同じである。一方は遠くから「違反した」と叫び、一方は正式に申し立てして、違反の主張は退けられた。よって、山田夫妻の主張は私の名誉を棄損することになる。わざわざ、鳴尾問題の弁明のためにのみ、ブログを作成し、黒や青や赤を使って、懸命に弁明しているが、それは自分たちを正当化するためのロジックである。削除を私は求めない。長く掲載し、自分たちの戦いの記念とされたらよい。教団から「除名に相当する解任」の事実は重い。彼らは終生それを負わなければならない。。山田夫妻のやり方に疑問を持って、訴訟を起こした信徒と、それを支持した信徒たちは、山田夫妻を支持した信徒より多かった事実が、彼らの不徳を証明している。私はいずれの問題も代理人として委任状を受けて取り組んでいる。山田氏の主張はそれを省いて、自分に有利になる物語を作り上げている。


「村上密」を検索すると、以下の記事が掲載されてある。

鳴尾キリスト福音教会から皆様へ

http://naruo1955.seesaa.net/


by maranatha | 2014-08-25 07:15 | 山田博&晃美

鳴尾キリスト福音教会 「山田博氏の沈黙」

 山田博氏が特定の人にある反論文を出していることが最近判明しました。なぜ、その反論文をブログで発表しないのでしょうか。それは、自分の立場を更に不利にするからです。私はその反論文とその原因なった文書を持っていますが、現時点では公表は控えます。本人が公表しない内容ですから、「読者は悟れ」です。もし、公表するならば、そのことに対する発言を他者に自由にさせることになります。沈黙を願うならば、自己弁護をしないで、悔い改めの実を結ぶことです。ある教会に大きな損害を与えて、償いますと理事会に返事をしておきながら、教会を「乗っ取る」計画を進めていたとは、ほめられた行為ではありません。合法ですとどんなに主張しても、所属していた教団の規範を超えています。損害を与えていた教会に対する償いを放棄したままでは、信仰と良心さえ疑われます。悔い改めの実とは償いのことです。
by maranatha | 2012-11-19 11:38 | 山田博&晃美

鳴尾キリスト福音教会 「詐欺未遂」

 鳴尾キリスト福音教会は、他の教会に鵯越墓園を譲渡価格408万円で転売しようとしています。しかし、鵯越墓園は神戸市立墓園で転売はできません。墓園は「購入」ではなく「使用権の購入」で借りものです。教会の資料によると「建物については無償で譲渡します。」とあります。もし、使用権の返還手続きをするならば、以下のことを実行しなければなりません。
 1、1年間使用料を完納する。
 2、納骨した遺骨を他の墓地あるいは納骨堂(永代供養)等に移す(改葬する)。
 3、墓石等を撤去し、更地にする。
さらに、撤去工事の内容を調べてみると、
 ▽現状回復(まさ土を覆土)
 ▽左右及び背面の巻き石等が崩れそうな場合はコンクリート等で補強してください。
この撤去工事費用はどんなに少なく見積もっても100万円は掛かると思われます。

 老朽化した納骨堂を「無償で譲渡」と言っていますが、高額な撤去工事費用を払ってまでして、使用権を返還したくないと言う下心が見え見えです。それどころか、転売できない墓園を408万円で譲渡し、不正な収益を得ようとしています。もし、計画通り転売されたならば、鳴尾キリスト福音教会にとって508万円の利益となります。これは、教会を教団から合法的に「乗っ取り」、更に転売できない墓園を転売して不正な利益を上げようとするあくどい計画です。たとえば、AがBの土地をCに有償で譲渡しました。これはAの詐欺です。譲渡前にこの計画が摘発されたならば「詐欺未遂」ではないでしょうか。手元に資料はあります。警察に届ければ、当然警察は動きます。教会の「乗っ取り」は計画的に進めましたので、合法的に手に入れました。墓園の転売は、計画的でなかったため墓穴を掘りました。
by maranatha | 2012-11-08 23:06 | 山田博&晃美

鳴尾キリスト福音教会

 「鳴尾キリスト福音教会から皆様へ」というブログがあります。教会の活動は何も書いてありません。牧師が総会で偏った情報を信者に信じ込ませ、教団離脱決議を強行し、教会を単立にしました。その後、裁判を有利にするため、牧師の情報操作に気付いた教会員の半数以上を別帳会員にして、切り捨てました。教会に残った信者は少数です。教会の一般収入は激減し、貯えられた資金を切り崩し、教会運営を続けています。「乗っ取り」の汚名を負いながら、合法ですとしかブログで紹介できないのは、教会活動が紹介できるほどではないためです。キリスト教の異端であるシュタイナーを容認する牧師夫婦ですから、教理的な問題を抱えています。今まで、牧師夫婦は一人称でシュタイナーを否定する発言をしたことがありません。
by maranatha | 2012-10-17 22:34 | 山田博&晃美

山田博・晃美 アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団教会住所録から削除

 教団の教会住所録は毎年作成され、全教職と全教会に配布されています。今まで、山田博・晃美両氏の名前は掲載されて来ましたが、最近配布された教会住所録には掲載されていません。最新の教団弘報には山田博・晃美両氏の辞表受理の報告はありません。解任したとの報告もありません。両氏の処分が発表されていないのに、教職名簿から削除することは不当です。こっそり山田問題の幕引きをしたと指摘されても言い逃れできません。いつの理事会で、いつ辞表が出たのを、いつ受理したのか。あるいは、何月何日の理事会で解任したのか、正式な発表が必要です。教団始まって以来の醜聞となった教団離脱の幕引きにしては、「臭い物(者)に蓋をする」と言うありふれた行為に大きな失望を覚えます。

 教団理事長は、2011年11月11日付けで、教職各位へ、文書を郵送しました。「現時点における具体的な対応としましては、裁判が終結したことを受けて、山田博師、山田晃美師への処分を明らかにしたいと考えています。」 また、69条委員会の答申案を受け、総務局長は、11月の教団総会席上で<厳格な処分を行う>と全総会議員の前で表明しています。処分を撤回はできないでしょう。
by maranatha | 2012-07-23 19:02 | 山田博&晃美
宗教問題