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村上 密 Blog

カテゴリ:こりふぇchurch( 14 )

奇妙な教会 こりふぇchurch

かつてのブログには、こりふぇchurchと松平ヨシュア・文恵牧師夫婦の名前を伏せて書いた記事がある。その時は、どこの教会について書いているのだろうか、と思われたことだろう。そして、最近のこりふぇchurchシリーズで気づかれたと思う。それは、言うまでもなくこりふぇchurchである。改めて、読み直していただきたい。この教会の異常さがよくわかるはずである。

四隅の祈り
http://maranatha.exblog.jp/23402707/

異端的祈祷文
http://maranatha.exblog.jp/23363116/

奇妙な儀式
http://maranatha.exblog.jp/23258765/

by maranatha | 2016-12-14 16:39 | こりふぇchurch

四隅の祈りが広まる

「四隅の祈り」を検索すると、2つの取り組みがある。一つは、本郷台キリスト教会の取り組みで、礼拝中に会堂の四隅で祈り、悪霊の働きを封じる。もう一つは、ロナルド・サーカのCIネットワークの取り組みで、市内の四隅で地域の悪霊の働きを封じる。共通するのは、悪霊の働きを封じるための祈りである。霊の戦いは、悪魔祓い、悪霊祓い、悪霊追い出し等の取り組みである。四隅の祈りは悪霊の働きを封じる取り組みである。このような取り組みをしないと、教会の中で、クリスチャンの生活で悪霊が働いて邪魔をするとの考えは、神の守られている信仰観と大きな違いがある。それは、自分が主体か、神が主体かである。いつもいつも多くの時間を費やして、悪霊との戦いの祈りをして恐れて生活するか、神の信頼して安らかに生活するかの違いである。四隅の祈りが、教会の広がりつつある。神学なき教会は、おかしな取り組みをおかしな取り組みと思わないで、何かに一生懸命取り組むことを信仰的と思い込んでいる。

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四隅の祈り
http://maranatha.exblog.jp/23402707/

油まき
http://maranatha.exblog.jp/24998714/

こりふぇchurch  四隅の祈り
http://maranatha.exblog.jp/24998672/

こりふぇchurch ロナルド・サーカの悪影響
http://maranatha.exblog.jp/24998664/

http://www.christiantoday.co.jp/articles/9141/20050228/news.htm


by maranatha | 2016-12-13 13:03 | こりふぇchurch

こりふぇchurch ホームページ閉鎖

こりふぇchurchがホームページを閉鎖した。
油まきを反省しているなら、謝罪し、教会を解散したらよい。
名前を変えて活動をするなら反省はしていないことになる。
今後の動きに注目したい。

by maranatha | 2016-12-07 22:14 | こりふぇchurch

こりふぇchurch 四隅の祈り

こりふぇchurchでは、イベントや路傍伝道を行う場所を地図で確認し、その地区全域の四隅を見つける、特に神社仏閣は四隅のエリアに必ず入れる。チームをつくり連絡を取り合いながら、現場で一斉に「四隅の祈り」の儀式を始める。四隅のポイントが公道であっても公園や私有地の際であっても地面を掘り、祭壇を築いて油をまき、ぶどう酒を注ぎ、祈祷文を読み上げて火をつけて燃やす。後は埋めてしまうが、放火に近い行為である。会社の駐車場に潜り込まされたこともある。この四隅の祈りは非常にレベルの高い霊的な戦いなので、天の天軍天使長を召集し、守りと戦いを天軍天使長が行うと言う。もはやカードゲームの世界だ。この霊的な戦いの儀式の様子を一般人には見られてはいけないとし、必ず夜21時以降から行われ、深夜になることが多かった。


by maranatha | 2016-12-01 21:34 | こりふぇchurch

こりふぇchurch ロナルド・サーカの悪影響

こりふぇchurchはロナルド・サーカからの影響を受けている。西日本カルバリー・チャーチの時代から、松平ヨシュアが「聖別の祈り」を行ったオリーブ油を器に入れて、礼拝堂の四隅に安置した。また礼拝堂の椅子や壁や柱にもオリーブ油を塗る。こうすることで、礼拝堂の清さが保たれ、聖霊の臨在が濃厚になるそうだ。松平牧師夫婦は、霊的な目で信徒やスタッフを見て、霊性だけではなく、人格までも見抜き、御国に入るか地獄に行くのかもさえも分かると言っている。文恵牧師は、滅びを宣言し、地獄に落とすことも出来ると言っている。脅迫紛いの罵声や「クリスチャン失格」「滅び・地獄行き宣言」を恐れている。肉体的暴力もある。彼女にとっては、殴ろうが蹴り飛ばそうが「聖なる怒り」なのだ。
by maranatha | 2016-12-01 21:32 | こりふぇchurch

こりふぇchurch 滝本望師の悪影響

8年ほど前に、何故か阪神大震災の日に合わせて、滝本望師が神戸まで来た。ネットワークのクリスチャンと一緒にチームを組み、須磨寺、湊川神社、生田神社に出向いた。松平ヨシュア牧師と同行したのは、この寺と神社の境内に入り、霊視のようなことを始め、小さなメモ用紙に御言葉を書いたものを、地面に埋め込んだり、壁や柱等の隙間があればそこに差し埋め込んだりした。後は発見しにくい程度の油を柱の見えにくい部分に微量をつけていた。阪神大震災の追悼会では偶像崇拝が盛んになり、この流れを断ち切るためだと言うが、震災追悼会は、遺族の方々が亡くなられた大切な人達を静かに思い偲ぶ日である。何故か悪しき者の働き、偶像崇拝でクリスチャンの祈りや賛美が真直ぐに天に昇らないと言う。この時にクリスチャンは敏感になり、祈らなくてはならないと、松平ヨシュア牧師は語っていた。また、これらの奇妙な儀式は「霊的戦いの最前線」の兵士、イェスに任命された少数精鋭部隊でないと出来ないと、意気揚々としている。滝元望師は、これらの働きに詳しく霊的な戦いに長けていると思われている。


滝本望師の奇妙な儀式
滝本望師は、新城教会と距離を置いてることを示すために、現在、「瀧元望」と名乗っている。どこの教会の牧師でもなく、海外にとりなしに行く時は、職業欄には「エバンジェリスト」と書き込んでいる。自己紹介では、いつも「とりなしネットワークSIR代表 瀧元望」としている。今から10年ほど前に、ある信徒が滝本望師と神社にとりなしに行った時、彼は聖書のみことばを書いた小さな紙切れを神社拝殿前の玉砂利に埋めたり、拝殿の木の隙間に入れたりした。信徒は、その真似をして、家の近くの神社にみことばの紙を埋めたりしたと、「こりふぇchurch 油まき」の記事を読んで思い出し、私に知らせてきた。 また、ある霊的スポットでは、その地を清めるためにと、その場でとりなし手全員で聖餐式を行い、ブドウジュースをその所に注ぎかけた。それがどういう意味であるかも考えず、とりなしのスペシャリストのすることだからと、その真似をして、聖書の学びをしている姉妹の家の玄関先にブドウジュースをかけて清めたこともあったと知らせてきた。彼は飛び回り「霊の戦い」を広めてきた。どれだけの人が悪影響を受けていることだろうか。この内容は、前日にアップした記事を読んだ人が知らせてきた。(12月2日)

by maranatha | 2016-12-01 21:26 | こりふぇchurch

こりふぇchurch ヘンリー・グルーバーの悪影響

こりふぇchurchはヘンリー・グルーバーの「祈りの歩行」に影響を受けている。エリコ周りの祈りと平行して行う。これは13年ほど前から町のあちらこちらに行き、時には無許可で神社仏閣に入り込み、悪霊の働きを説明と説教を始める。「駒ヶ林神社」「鷹取神社」あとは小さな神社までも祈りの歩行は行われた。仏像などに手を置き、「力のないものである」と宣言し祈る。神戸市にある鷹取山に登り、頂上にある鷹取神社で、様々な仏像や祭壇に手を置き祈り、山をおりるとその後は長田港まで行き、海に触れて祈りをする。悪しき者は高いところから人間を見下ろし支配するので、その領域を山から海までを取り返すことが祈りの歩行である。こりふぇchurchが油まきと四隅の祈りと、祈りの歩行を本格的に始めたのは、今から10年程前からです。イベントや路傍伝道をする時は、念入りに行う。行う時間は必ず日が暮れて暗くなってからだ。何故なら周りの人に見つかると警察に通報されるからである。このことは松平夫婦から参加するスタッフに、説明と注意を促し、この四隅の祈りをスタッフ以外に喋ることを禁じていた。


by maranatha | 2016-12-01 21:24 | こりふぇchurch

こりふぇchurch 什一献金をしなければ地獄行き

3 什一献金をしなければ地獄行き

こりふぇchurchには恐怖による献金の強制がある。ある時は「地獄絵巻」の動画を二時間も信徒やその家族、子供や乳飲み子に見せた。それは恐ろしい内容の火の池地獄であった。多くのクリスチャンや牧師までが、焼かれながら苦しいでいる。イェスの御心に叶わなかったからである。御心を知る為には、霊の指導者、使徒と預言者達に忠実であること、収入から「什一献金」をすることである。この地獄絵巻の中では、何故かイェスが地獄の中で「什一献金」をしなかったクリスチャン達に向かって烈火のごとく怒りながら、呪っているそうである。空想話に惑わされているのは、信徒だけではなく、松平牧師夫婦も一緒である。


by maranatha | 2016-12-01 21:22 | こりふぇchurch

こりふぇchurch 病の癒しは悪霊払い

こりふぇchurchには病の癒しの祈りがある。まず、祈る相手には悪霊がいることを前提に祈る。病の癒しは「悪霊追出し」から始まる。病の元は全て悪霊の仕業であり、病にかかる者の不信仰が原因される。信徒が病を通して悔い改め、神の器(牧師夫婦)に従順になるように「預言」する。時には、信徒の不信仰と神の器と教会に不従順が、天に及び、イェスの御怒りが下される。つまり、イェスが命を奪い、その霊を地獄に落とすらしい。その御怒りと滅びから執り成して助け出すのが松平牧師夫婦の役目である。松平牧師夫婦は、入院しているスタッフや信徒を訪問しては、ここぞとばかりに、病の原因とこれからイェスの裁きが下されることを、「預言」の脅し文句を語る。恐怖のマインドコントロールである。


by maranatha | 2016-12-01 21:19 | こりふぇchurch

こりふぇchurch 按手による個人預言

こりふぇchurchの以前の名前は「西日本カルバリー・チャーチ」である。この教会では、20年程前から、松平夫婦が得意とする「霊的な〇〇 」「預言的な〇〇」が横行していた。牧師夫婦は、説教後の祈祷で、「按手による個人預言」を通して、聖霊の示しと言って、信徒の信仰の在り方や、今後の教会生活の歩み、悔い改めるべき罪を信徒に語る。時には聞こえよがしに大声で喚くこともあった。裁きの基準は、松平牧師夫婦に従っているか、松平牧師夫婦の機嫌次第で贈物をしているかどうかである。分かりやすいのは、御中元と御歳暮と年賀状を欠かさずにしているかが、預言の祝福をいただくかの基準となる。「個人預言」によって、松平牧師夫婦は、信徒を従属化させ、不満を持つ者を裁き、悪魔の下僕となじり、松平牧師夫婦の好みに信徒を変えている。


by maranatha | 2016-12-01 21:16 | こりふぇchurch
宗教問題