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  <title>村上　密　Blog:息　気　磁気</title>
  <category scheme="http://maranatha.exblog.jp/i94/" term="息　気　磁気" label="息　気　磁気"></category>
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  <author><name>maranatha</name></author>
  <tabline>宗教問題</tabline>
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    <title>自然治癒力</title>
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    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[動物がケガをしたとき、傷口をひたすら舐める。私が飼っていた犬はやけどをしたとき、毎日毎日傷口を舐めて治した。これには唾液による殺菌消毒だけではなく、血行を促すことも含まれていると思う。手がないので、彼は舌を使った。私は打撲傷やケガの場合、その箇所をやさしく何度もさする。すると痛みが和らぐ。やがて全く痛みがなくなる。血行を促し、自然治癒力を促す。]]></content>
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    <title>痛みを取る</title>
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    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ある人が頭が痛いと言ってきた。手のひらを頭の周囲に回してみた。右後頭から強い気が出ているので、手のひらで吸い取った。すると頭痛が治まった。どうやって吸い取るかというと、手のひらを気が出ているところから５ｃｍから１０ｃｍほど離して、頭の天辺に向かって鼻から息を吸い上げる。すると、手のひらに相手の気が流れてくる。それを何回かすると相手の出ている気が段々弱くなり、なくなる。すると痛みがなくなる。体が冷えているところには温かい気を流し、気が強く出ているところや気が立っているところからは気を抜くことで、相手の体調の回復を助けることができる。私は筋肉痛になるほど作業しても筋肉痛になることはない。手のひらでゆっくり首や肩、腕や腰、腿や脹脛を軽く撫でる。何分かそれを繰り返す。すると翌日は何ともない。誰かの筋肉痛を防ぐときは、手を触れない。５ｃｍから１０ｃｍほど離したところから気を流す。5分も流せば明日は痛むこともない。<br />
<br />
ナアマンは重い皮膚病をエリシャに治してもらおうと思った。彼の治療のイメージは次とおりである。「私は彼がきっと出て来て、立ち、彼の神、主の名を呼んで。この患部の上で彼の手を動かし、このツァラアトに冒された者を直してくれると思ったのに。」（Ⅱ列王5:11）2年前までの私は、この「患部の上で彼の手を動かし」を読み過ごしていた。今は興味深い。このような治療法がアラムにあったからこそ、ナアマンはこのように思ったのだろう。彼が付け加えたのは、「彼の神、主の名を呼んで」である。医療が神と結びついている時代である。ナアマンがアラムで治療を受けた時には、自分たちの信じる神の名で祈り、癒しを求めたものと思われる。「患部の上で彼の手を動かし」は身近に合った治療行為からの発想と思える。治せるものは治せるが治せないものは治せない。ツァラアトはアラムで治せるものはいなかった。エリシャはナアマンがイメージしたようにではなく、「ヨルダン川に行って七たびあなたの身を洗いなさい。」（5:10）と使いの者をやって、言った。<br />
]]></content>
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    <title>赤い発光現象</title>
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    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[寝る前にはすべての灯りを消す。カーテンを閉めるので外からの明かりは遮られる。私は、暗くなった部屋で、目を閉じて、横になる。いつも、深呼吸をする。すると、体が温かくなってくる。両手を胸のあたりから目に向けてかざす。暗闇のはずなのに、明るく感じる。赤くもあり、少し黄色みも帯びている。手を開いたり、閉じたりすると、明度が変化する。手のひらから出る気（磁気）を目が感じ取っている。赤い発光現象のようなものである。聞き取る音、目が感じ取る範囲は人によって違う。人は、文明や科学の発達によって与えられたものに頼り、神から与えられた力を失ってきているのかもしれない。私は失われたものを取り戻す取り組みをしている。すべてのものは周波数を持って成り立っている。気（息・磁気）が回復の手がかりではないかと思っている。]]></content>
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    <title>気の探求</title>
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    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[普通に過ごしていて、突然、今までになかった能力が発揮され始めたらどうするだろうか。私にとって、それは生体磁気（以下磁気）である。きっかけはすでに書いた（参照１）。ソフィーにもできる（参照２）。誰にでもできることなので、ブログで紹介することにした。私は磁気をいつでもどこでもすぐに出せる。けれども、最初は、手をこすったりして磁気を感じとるようにしていた。それから、腰のところから少し手を離して、ゆっくり動かすようにして磁気を出していた。また、耳の後からゆっくり手を動かすと磁気を感じるようになった。今では出すぞ思えばすぐに出る。そして、この磁気を操れるようになった。その結果、すでにブログに書いたようなことが起きるようになった（参照３）。2019年4月から始まった磁気の探求は、医療費や医薬品購入費用を激減させた。体調不良なときに自分で回復させることができるようになった。自分だけにこの賜物を使わずに、身近な人に分けられるようにもなった。この磁気を体験した人が次のようなことを述べてくれた。ある人は気功ですね。野口晴哉（参照４）のやっていることに近い。トキみたいだ（参照５）。私としては、人間だけではなく、動物、植物にも磁気を試してみたい。すでに、動物たちは近づいて来ている。彼らは、体をこすったり、私の足の上に自分の足を置いたり、私が座っている椅子の下に寝転びにくる。私はそれは体調を良くするためだと思っている。聖フランシスコが動物や鳥たちに説教した、と言い伝えられている。私は、気（磁気・自己治癒を促がす波動・周波数）を、言葉や音声、全身、手のひら、指先から出して、生きているものたちに恵みを分けたい。いつか、山にこもって過ごしたい、と言ったら、仙人にでもなるつもりですか、と言われた。いつか、牧師を退職するときがくる。それは職業としての退職であるが、生涯、福音を語り続けることが私の望みである。そして、福音を語る一方で気（磁気）の練達者になって恵みを分けていきたい。<br />
参照１：生体磁気　２<br />
参照2：生体磁気<br />
<br />
<br />
参照３息と気と磁気　気（磁気）のあれこれ　<br />
参照４野口晴哉 - Wikipedia<br />
参照５北斗の拳　トキか<br />
参照６イヌやネコに歓迎されて　鳥寄せ<br />
]]></content>
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    <title>気（磁気）のあれこれ</title>
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    <issued>2021-01-28T10:22:00+09:00</issued>
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    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨年の秋に、ノコやトンカチを使って長時間の作業をした。この場合、翌日は筋肉痛になる。けれども、深呼吸をして、血行を促し、５ｃｍから３０ｃｍぐらいの間隔を置いて、手から発する気（磁気）を体全体に10分ほどかざして動かした。翌日は何ともなかった。年齢の所為で筋肉痛はもう少し日が経って出るかもと思ったが、何ともなかった。<br />
<br />
昨年と一昨年、右足がモートン病で痛くて歩けないときが何回かあった。歩きすぎて、かなり痛くなりそうだ、と思ったときは、今は、患部に対して手（手のひら或いは指先）から気（磁気）を放つ。モートン病の症状はなくなった。<br />
<br />
<br />
妻が扉に足をぶっつけて、足が赤く腫れあがった。２０ｃｍほど離れたところから、患部に向けて気（磁気）を10分ほど流した。すると、赤みが段々なくなり、腫れが引いてしまった。<br />
<br />
<br />
首が傾いている人がいた。奥さんに、ご主人の首が傾いていますね。ええ、ほんとだ。ご主人は５ｍほど先におられた。そこで、私は彼の方に両手を向けて、傾きを修正するように動かした。すると、首がまっすぐになった。奥さんはびっくりされた。<br />
<br />
<br />
鬱鬱している人がいた。前頭葉あたりに、１０ｃｍから３０ｃｍほどの間隔を取って、気（磁気）を10分ほど放った。気分がスッキリして、目もスッキリとなった。<br />
<br />
<br />
私は頭が重たい時、手のひらで頭から流れる重たい気を1分ほど吸い取る。すると、頭の重たさが取れる。<br />
<br />
<br />
カッターで指先を切った人がいた。アルコールでティッシュペーパーを軽く濡らして傷口に当て、強く抑えて気（磁気）を3分ほど流した。傷口からの血はとまった。<br />
<br />
<br />
あるゴルファーが腰を痛めていた。患部に対して１０ｃｍほど離れたところから気（磁気）を15分ほど流した。違和感がなくなり、腰を普通に動かせようになった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>北斗の拳　トキか</title>
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    <issued>2021-01-27T10:10:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-28T19:55:25+09:00</modified>
    <created>2021-01-27T10:10:40+09:00</created>
    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨年の10月、11月、母の容態が思わしくなく、帰省した。幸い、回復し、今は元気である。帰省の折、母と散歩をしたり、ゆっくり話をしたりして過ごした。数年前から腰が痛くなって、マッサージチェアをよく使うようになった。そこで、かあさん、痛いところを和らげてあげるよ、と声をかけた。痛いところに手のひらをしばらく当てた。すると、母が、体が温かくなってきた、あんたの手はたぎっとるばい、体が楽になってきた、と感想を語り始めた。母に赤くなっている手のひらを見せると驚いていた。普段は人の体に触れたりはしないが、母は肉親なので、痛いところに触れて和らげた。<br />
<br />
ある人が腰の痛みを訴えてきた。見ると、腰の左右が上下前後にずれている。離れて、手をかざし、深呼吸をしながら、手から気（磁気）を流し続けた。15分ほど経って、終わりました、と声をかけた。すっかり腰が元通りになっていた。痛みが和らぎ、喜んで下さった。<br />
<br />
<br />
孫が、おじいちゃん、おなかが痛い、治して、と朝早く訪ねて来た。ソファーに横になってごらん。右手をへそのやや下に、左手を胸に当てて、気（磁気）を5分ほど流した。もう、大丈夫だよ、と声をかけた。あぁ、ほんとだ、痛くない。元気になって喜んでくれた。あるとき、突き指をして、中指と人差し指に包帯を巻いて来た。手を離した状態で、痛いところに気（磁気）を流した。5分ほどして、もう大丈夫だよ、と声をかけた。あぁ、痛くない。包帯をほどいて遊び始めた。<br />
<br />
<br />
五十肩で腕が上がらない人がいた。回復するかもしれないので、ちょっと椅子に座ってください、と勧めた。離れたところから気（磁気）を流した。15分ほどしてから、もう大丈夫です。腕を上げてみてください、と声をかけた。腕を上げて、痛くない、治りました、と喜んでくださった。<br />
<br />
<br />
頭の痛みを抱えた人がいた。頭から強い気が流れているので、手のひらでその気を吸い取ることにした。5分ほど経って、もういいでしょうと声をかけた。痛みがなくなっています、と喜んでくださった。<br />
<br />
<br />
以上はほんの一例である。気を、手や指先から放ったり、流したりするとき、呼吸が深く関係している。深呼吸をすると、私の場合は手の血管が膨らみ、毛細血管まで血がよく流れて、赤くなる。肺にある空気を入れ替えるように数回深呼吸をする。すると、血液に酸素が取り入れられる。この状態で、指先や手のひらから気を流す。この気は微弱な電気を帯びている。生体磁気が作用しているからである。ある人が、北斗の拳のトキみたいですね、と言った。トキは秘孔をついて病気の人を治す力を持っている。私も離れたところから体のツボに気を放つ。体の神経、血管、脳の内臓の配置を考慮しながら取り組んでいる。できないときには不思議に思えた。できるようになると、それは普通になった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>息と気と磁気</title>
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    <issued>2021-01-27T00:04:00+09:00</issued>
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    <created>2021-01-27T00:04:50+09:00</created>
    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[息（気・磁気）に興味を持っている。私は毎日何度も深呼吸をする。聖書には、興味深い「息」に関する言葉がある。ヘブル語のナーハム（慰める）である。意味は「深い呼吸」（breathig deeply）である。これは、深く吸い込むという意味である。深く吸い込むためには、深く吐かなければならない。嘆きは、ハアー、と息を長く吐くことになるが、吐けば当然深く息を吸い込むことになる。これがこころを安定させることにつながる。不安定なとき、イラついているとき、呼吸は浅く、心身にとってあまりよくない。心のためには、深く息を吐いて、この時は口で吐く。吸うときは鼻から深く吸い込む。これは私の体験であるが、体の場合は、痛かったり、かゆかったり、うっ血しているところに、手（指先半分或いは手のひら）を軽く当てて、息を鼻から吸い込み、鼻からゆっくり出す。息（気・磁気）は手から頭のてっぺんに吸い込み、それから、頭のてっぺんからゆっくり腕を通して、手から痛いところに気（息・磁気）を流すと、痛みが取れる。こうして、息で心を安定させ、体を治している。頭痛、疲れ目、充血、歯痛、のどの痛み、肩や腕の痛み、五十肩、腰痛、腹痛、ひざ痛、筋肉痛、打ち身、傷口、火傷等々、痛みが取れたり、回復が早くなったりしている。看護の看は「手＋目」である。私は手で見る。手を少し離して体にかざすと、そこが温かかったり冷たかったりする。手と体の部分が引きあったり、反発したりもする。誰かが、痛みを抱えているとき、手を当てないで（接触しないで）、５ｃｍから１０ｃｍ、或いは１ｍ、時には５ｍ。１０ｍ離れたところから、温かい気を出して緩和させたり、手のひらから痛みを吸い取って緩和させたりもしている。突然手に力があることに気づき、段々といろんなことができるようになった。私は息（気・磁気）で自分の心と体を助け（慰め）、困っている多くの人も助けている。息（気・磁気）は、血の巡りを良くし、免疫力、自己治癒力を高める。]]></content>
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    <title>生体磁気　２</title>
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    <issued>2019-08-12T21:54:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-28T19:45:20+09:00</modified>
    <created>2019-08-12T21:54:41+09:00</created>
    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[生体磁気に気づいたきっかけは、4月のホテルでの出来事だった。夜中に両手の甲が燃えるように熱くなり、手をかきむしり始めた。夜中でもあり、困った。水道水を手の甲に当てても一向にかゆみは取れない。手の甲が真っ赤だ。少し腫れている。左腕から左の手先に向かって、右の掌を当ててなで下ろした。3回なで下ろすとかゆみが止まった。右手の甲が燃えるように熱いので、今度は左の掌を右腕から右手の先までなで下ろした。3回なで下ろすとかゆみが止まった。自分の掌に力があることに気づいた。何だろう。それで、磁気の強い人と何人か会っていて、研究の対象にならないのか、と話したことがあった。磁気カードがだめになる話を聞いていた。何か有効活用できないか考えていた。それに、猫や犬が右足に体を何匹もこすりつけてくることが春先から起きていた。何だろう、何だろう、と考えていた。生体磁気にことに気づいていろいろ検索してみた。それで、磁気が病気を治すことがある記事をいくつも見つけた。それで、自分を相手に手当をしてみた。すると、いろいろ効果があった。それで、親しい人に手当をしてみたら、効果があった。今は手が磁気を帯びるのが簡単になった。知らないときは、磁気に気づくこともなかった。おそらく、ホテルでかゆみが止まったのは、思いっきり手をかいたので手が磁気を帯びたのではないか。その手でかゆいところをなでたのでかゆみが止まったと思える。]]></content>
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    <title>生体磁気</title>
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    <issued>2019-08-09T21:55:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-28T19:44:43+09:00</modified>
    <created>2019-08-09T21:55:38+09:00</created>
    <author><name>maranatha</name></author>
    <dc:subject>息　気　磁気</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[映画のダ・ヴィンチ・コードは2006年に大ヒットした。ハーバード大学のロバート・ラングドン教授は閉所恐怖症である。ロバートは暗号解読官のソフィー・ヌヴーと一緒に運送トラックの中に入って逃走する。その中で、ソフィーが、ロバートの閉所恐怖症を和らげるシーンがある。彼女は、彼女の母から教えてもらった、と言っている。両手を少しこする。そして、ロバートの両耳に近くで、親指、人差し指、中指を少しこする。そして、彼のこめかみ辺りをもんであげる。すると彼の気分が回復する。ロバートはいろいろな謎を解く人である。しかし、彼女のしぐさのことは知らない。映画では解説もない。見過ごされてしまうシーンである。あれは生体磁気を使った手当である。私も使う。]]></content>
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