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村上 密 Blog

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偽証の証拠資料

資料5

アッセンブリー京都教会
村上 密先生

領収証発行のお願い

前略。 主の御名を崇めます。
今年5月27日と6月14日、店舗及び教会土地問題で村上先生に相談した際、
先生にお渡しし致しました相談料の領収証をいただいておりませんでした。
今回お手数ですが領収証をお送りいただけないでしょうか。
明細は村上先生のお話していた通り、下記の内容でそれぞれお願い致します。
  5月27日 相談料1万円
  6月14日 相談料1万円と交通費1万5千円の合計2万5千円

2005年10月28日
〒901-2112
沖縄県浦添市沢岻848-1番地
沖縄リバイバル教会
事務局主任 ○○○○
by maranatha | 2009-01-29 15:38

偽証の証拠資料

資料4

冠省 時下益々ご清栄のことと存じます。
先日はお疲れ様でございました。
さて、当職は沖縄リバイバル教会(所在
沖縄県浦添市沢岻848-1、代表者儀間
盛夫)の代理人として、次のとおりご連絡致
します。
 貴殿の提案を教会側に伝えましたところ、
○○○○様、○○○○○様の意思を確認し、
その提案を信徒・教会で協議するために次の
ことをお願いしたいとのことです。
1○○○○様と○○○○○様の貴殿に対す
る委任状の提示をお願いします。
2○○○○様の件について
(1)○○○様の要求を書面で頂きたい

(2)○○○様が献品(土地)をしたことに
ついての見解を○○○○様の作成した
文書で頂きたい。
(3)本件土地に関する1億5000万円
の内訳と根拠につき資料にもとづいて
文書で示して頂きたい。
(4)本件土地の地代30万円/月の内容
・根拠につき資料にもとづいて文書で
示して頂きたい。
3○○○○○様の件について
(1)○○○○○様の要求を文書で頂きた
い。
(2)1000万円を要求されていますが
その内訳と根拠を文書で提示して頂き
たい。
 以上につき文書で提案頂いたうえ当教会、
信徒において十分協議してご返答させて頂き
たいと存じますので、お手配の程宜しくお願
い致します。
 ご返答は当職宛宜しくお願いします。

平成17年10月28日
那覇市○○丁目○番○号
○○○○法律事務所
電話098-○○○-○○○○
FAX 098-○○○-○○○○
通知人沖縄リバイバル教会代理人
弁護士 ○ ○ ○ ○

京都市下京区西七条西石ヶ坪町38番地
アッセンブリー京都教会
被通知人 村 上  密 殿
by maranatha | 2009-01-29 15:38

偽証の証拠資料

資料3

通 知 書

拝啓 時下益々ご清栄のことと存じます。
突然お便りを差し上げる段ご容赦下さい。
さて、私は沖縄リバイバル教会(沖縄県浦添
市沢岻848-1所在、代表儀間盛夫)
の依頼によりお便り致しました。
 さて、私は沖縄リバイバル教会が、数年前
貴殿より献土地を受けました浦添市沢岻8
48番1の土地の貴殿とお話し合いを
したく思いお便り差し上げました。
 同教会は、以前○○○○弁護士を代理人と
いたしておりましたがこの度私が引き継ぐこ
とになりましたので宜しくお願い致します。
 沖縄リバイバル教会としましてはこの問題
の話し合いによる円満な解決を希望しておりま
すので、私宛御連絡頂きたく思います。

平成17年9月20日
那覇市○○丁目○番○号
○○○○法律事務所
電話098-○○○-○○○○
FAX 098-○○○-○○○○
通知人沖縄リバイバル教会代理人
弁護士 ○ ○ ○ ○
沖縄県浦添市○○○○丁目○番○○
○○○○○○○○○○号
被通知人 ○ ○ ○ ○ 殿
by maranatha | 2009-01-29 15:37

名誉毀損

 刑法第230条「公然と事実を適示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。」

 第230条の2「前条第1項の行為が公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったことを認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。2前項の規定の適用については、公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為(※)に関する事実は、公共の利害に関する事実とみなす。」

 私の儀間盛夫氏に対するブログが名誉毀損に当たるのではと心配する人がいます。ご安心ください。私のブログが名誉毀損にあたるなら、儀間氏自身が私を訴えればよいわけです。私は手許の原資料をもって、反対に「名誉毀損」か「偽証」で反訴するだけです。彼は文書を個人名で作成しない方がよいと考え行動しています。それは責任回避のためです。しかし責任回避のできない裁判の席で証言しました。それは「偽証」でした。これが彼の本質だと気づいているのは被害者です。私は第230条2を基に、行動し、発言しています。

※刑法169条「法律により宣誓した証人が虚偽の陳述をしたときは、3月以上10年以下の懲役に処する。
by maranatha | 2009-01-13 08:04

偽証の証拠資料

資料2
                           
                                           平成17年7月5日
アッセンブリー京都教会
主任牧師
村上 密 先生
                          単立 沖縄リバイバルチャーチ
                              主任牧師 儀間 盛夫
                                   牧師 ○○ ○○
                         緊急対策委員会代表 ○○ ○○
                                 〃     ○○ ○○
                                 〃     ○○ ○○
            
       元教会員グループの今後の交渉について
 主の御名を崇めます。
 先日はたいへんお忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございました。
 さて、2回目となった6月14日の話し合いにおきましては、事前に郵送いたしておりました当教会の見解(6月5日付け文書)をもとに、これまでの豊富なご経験の中からのご意見、特に裁判に発展した場合のデメリットについて、親身なご意見をいただきありがとうございました。
 当教会といたしましても、村上先生のご意見を踏まえて、地域諸教会の先生方にもご意見を伺い、牧会陣及び緊急対策委員会において議論を重ねて参りました。その結果、当教会といたしましてもそれぞれの事案について確固たる主張がございますため、安易な和解交渉は好ましくないこと、不動産問題の法的専門性等、総合的に判断して今後は代理人を通して交渉を進めていくことが良いとの結論に至りました。
 つきましては、誠に恐縮ではございますが、この度の仲裁依頼また宗教法人取得のご相談を取り下げさせていただき、予定しておりました7月13日14~17時の打合わせについては勝手ながらキャンセルさせていただきたく存じます。代えまして、同日13時半にこちらから村上先生の宿泊されるホテルにご挨拶に伺いたいと考えておりますが、いかがでしょうか。
 尚、郵送を予定しておりました貸し店舗事案の要望書、教会用地事案の資料につきましては、前述の理由により、恐縮ではございますが郵送を控えさせていただきたく存じます。
何卒ご容赦ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 先生のお働きと御教会に主の祝福がありますようにお祈り申し上げます。
                                   主にありて
by maranatha | 2009-01-07 22:21

偽証の証拠資料

資料1                            


                                           平成17年6月5日
アッセンブリー京都教会
主任牧師
村上 密 先生
                             単立 沖縄リバイバルチャーチ
                                     主任牧師 儀間 盛夫
                                        牧師 ○○ ○○
                               緊急対策委員会代表 ○○ ○○
                                    〃     ○○ ○○
                                     〃     ○○ ○○

           元教会員グループとの紛争に関する見解
 主の御名を崇めます。
平素は、ご指導ありがとうございます。
 さて、先般ご相談させていただきました元教会員グループとの紛争につきまして、今後
の対応策を検討するに際し、当教会牧師陣及び緊急対策委員会の認識、見解を下記にお伝えいたします。
主の御名とキリストの教会の名誉のためにも、最善な形で解決に至るよう祈り、取り組んで参りますので、今後とも御指導の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

                            記
1.前提認識

 当教会の調査では、当該グループは平成16年11月頃から会合を重ね、主任牧師の追放、教会政治の変更を主たる目的とする企てを行っていたとの情報を入手しております。この紛争が牧会陣を取り囲み糾弾することから始ったことからしても、当初から個々の疑念や問題を話し合いによって解消・解決していく姿勢は感じられず、係る目的を果たす手段として、牧師とその家族に関する誹謗中傷・風評流布、貸し店舗問題、教会用地問題等を複合的に展開しているものと思わざるを得ません。
 このようなやり方は、信仰的にも、社会的にも受容し難いものであり、村上先生のご指導の下、対抗措置については現状凍結とはなっておりますが、今後の話し合いの状況次第では、遺憾ながら法的措置も視野に入れた断固とした対応をとらざるを得ないと考えております。
 また、各事案について、今後の話し合いを円滑に進める上でも、これ以上の誹謗中傷・風評流布を辞めるよう当該グループに対して御指導いただければと存じます。
2.貸し店舗の件

 貸し店舗の件につきましては、賃借人に対して、除名処分による教会員資格の喪失に基づく賃貸借契約の解除、不払い家賃・水道料の支払い請求、店舗明け渡し請求を内容証明にて通知しております。当教会といたしましても、速やかな店舗明け渡しを希望しており、
債権回収方法、明け渡し期限等を含め、具体的な話し合いに応じる考えでおります。


3.教会用地の献品撤回の件

 元教会員である地主の贈与表明を受け、多額の投資をし、教会堂を建築するに至りましたが、現在翻意し贈与を撤回すると主張していることにつきましては、以下のような認識、見解を持っています。
 まず、贈与事実を証明する文書・記録がないこと、所有者移転登記がされていないことにより、法的見地では無償貸与状態であり、今後は相場価格での賃借、または買い上げによる和解が妥当である、というのが村上先生のご見解であったと認識しております。
 しかしながら、信頼関係が損なわれた現在、賃貸借契約による地主との関係継続を望まないこと、また現在の相場価格での買い上げについては財政上困難であることから、牧会陣ならびに教会員としてはいずれも受け入れ難いものです。
 当初の贈与事実を踏まえ、信仰的・道義的見地から、贈与を前提とした交渉をしていきたいと考えており、現在相談している○○弁護士、贈与前後に当該関わった○○弁護士の見解も含め、解決案を検討させていただきたく存じます。


4.宗教法人化に向けた影響について

 平成17年3月頃、沖縄県の宗教法人担当者に、匿名電話で法人化を阻止する意図で誹謗中傷(献金強要、財務不正等)がありました。担当者からはトラブルの解決を求められており、何らかの対抗処置をとらなければ、そういった事実があるものと見えてしまう、とも言われております。
 当該グループにより個人・民間団体・キリスト教界にも類似の誹謗中傷がなされていることと、宗教法人化を妨害することにより教会用地の名義変更を阻止するという意図が感じられることから、前述の誹謗中傷も当該グループによるものと推測されます。
 当該グループによる行き過ぎた行為についての謝罪文書の提出等、何らかの客観的な和解証明がされることにより、所轄庁の理解を得られるものと考えております。この点、村上先生の豊富なご経験からご指導を賜りたく存じます。             以上
by maranatha | 2009-01-07 22:19
宗教問題